【複合プロバイオティクス】eプロバイオミン(240mg×300粒)

9,180円(税込)


eプロバイオミン
岡本裕医師が選び抜いた
複合プロバイオティクス

【複合プロバイオティクス】 eクリニック岡本裕医師監修eプロバイオミン

理論的にはすばらしてくても、実際にすばらしいプロバイオティクスは少ない・・・。 そう実感した岡本裕医師とそのグループが、どのようなものが理想のプロバイオティクスなのかを考え、安全性、基礎データ、実績、研究者の姿勢と人柄、e- クリニックで行った治験や実際の治療効果をもとに選び抜いた原料だけを使っています!


選び抜かれた複合プロバイオティクス

プロバイオティクスとは?

プロバイオティクスとは 「有益な微生物」と酵素や核酸などのタンパク質、オリゴ糖や食物繊維などの「細菌のエサ」になるものまでを含めた総称です。 プロバイオティクスを積極的に摂取していくことで、体内の善玉菌が増えて腸内細菌のバランスが保たれ、病気になりにくい身体をつくることにつながります。

複合プロバイオティクス
eプロバイオミンの乳酸菌(死菌)

なんで死菌なの? 数ある乳酸菌の中でも特に免疫賦活能力の高い乳酸球菌を加熱殺菌した死菌を使用しています。
生菌は摂取したとしても大半は腸に届く前に胃酸によって死滅してしまいます。また乳酸菌の生死は効果にほとんど影響がなく、菌数によって効果が左右されます。 死菌の方が圧倒的に大量の乳酸菌を摂ることができ、1日に必要な兆単位の数を確保するのもそれほど難しくありませんが、生菌で兆単位の乳酸菌を摂ろうとすれば、10リットルくらいのヨーグルトが必要といわれています。 eプロバイオミンのENM(エンザミン) ENM(エンザミン)は人体に有益な菌類を長期熟成して得られた酵素様ペプチド(触媒作用様物質)。元京都大学医学部講師の赤澤一三博士により発明されました。
代謝された酵素や微量成分を4ヶ月の長期熟成により、酸やアルカリ分解等の人工的な加工を施すことなく可逆的に低分子化。その結果ENM(エンザミン)は体内酵素を構成する基材(低分子酵素)となるだけでなく、体内酵素そのものを活性化させる体内酵素活性因子となります 現代人に不足しがちな酵素を外から補給することを目的に作られました。低分子化することで、熱や酸に弱い酵素を「耐熱化」「耐酸化」しています。 eプロバイオミンのFRM(フラクタミン) FRM(フラクタミン)というのは、キノコ類や発酵微生物の研究者である小林文男氏らが開発したプロバイオティクスで、ENM(エンザミン)とは違い納豆菌類を用いたものです。 納豆は典型的な健康維持食品であり、FRM(フラクタミン)は納豆菌の持つ酵素力によりペプチド、オリゴ糖、アミノ酸、ビタミンなどの活性を遺憾なく発揮するように発酵生産されたものです。大きな特長として、低分子のペプチドだけでなく、オリゴ糖や高分子多糖類もふんだんに含むという点が挙げられます。



さらに健康維持に最適な成分を配合!

マリンコラーゲンペプチド

マリンコラーゲンペプチド 結合組織(生体マトリックス)が生体内コミュニケーションに深く関わっているのではという仮説に基づき、その強化を目的として配合しました。主として自己活性力を高めることを意図していますが、それ以外に美容や関節機能などに対する効果も期待しています。


麹菌培養エキス

麹菌培養エキス 黒大豆、麦胚芽、脱脂大豆、脱脂ゴマなどの原料を麹菌で培養し、乾燥粉末としたもので、胚芽が持つ有効成分を吸収し易くするとともに、ビタミン、ミネラル、GABA、イソフラボン、サポニン、ペプタイド、そしてα-アミラーゼ、プロテアーゼ、ラクターゼ、リパーゼ、グルコアミラーゼなどの多数の有用酵素を含みます。つまり腸内の環境整備の一環として、有用な栄養成分を供給するのはもちろん、炭水化物を始め、消化しにくいタンパク質や脂肪をしっかりと消化するために配合しています。


NPO法人「21世紀の医療医学を考える会」
e-クリニック代表理事、岡本裕医師

医学博士。 麻酔科、ICUの研修を経て脳外科専門医になり、悪性脳腫瘍の治療と研究に取り組む。その後、細胞工学センターでがんの免疫療法、遺伝子治療の研究を行う。 2001年、現在の医療・医学に疑問を持ち、仲間の医師たちと NPO「21世紀の医療・医学を考える会」e-クリニックを立ち上げ現在にいたる。


頭痛がすれば頭痛薬、風邪をひけば風邪薬と安易に飲み続けていたときがあります。
また、悪性腫瘍が見つかってから自分の生活を振り返った経緯を考えると共感するところが多い本が『9割の病気は自分で治せる』シリーズです。セルフケアが必要な時代に是非とも一読してほしい岡本先生の本です。


『9割の病気は自分で治せる』 『9割の病気は自分で治せる』
岡本 裕 (著)
2009年2月に出た本です。自然治癒力の本質が分ります。
読み返すごとに深くうなずきます。うんうん。
自分のカラダは自分で守る時代に必読の 一書です。

『9割の病気は自分で治せる』 『9割の病気は自分で治せる2 (病院とのつき合い方編)』
岡本 裕 (著)
前著『9割の病気は自分で治せる』の続編です。
二章の「NO」「WANT」「SOSO」の部分は今の自分のスタイルというかスタンスにも通ずるところがあって、こういう感じがこれからの時代は大切だと思います。


eプロバイオミンはこんな方にオススメ!

eプロバイオミンはこんな方にオススメ! ■ 便の臭いが気になる方
■ 元気を取り戻したい方
■ お腹の環境を整えたい方
■ アレルギー対策を心がけている方
■ ウイルス対策を心がけている方
■ 冷えで悩んでいる方
■ 食欲がイマイチな方
■ 生活習慣が気になる方
■ 抵抗力の弱い方




【複合プロバイオティクス】 eクリニック岡本裕医師監修eプロバイオミン



【複合プロバイオティクス】eプロバイオミン
【商品名】:eプロバイオミン
【名称】:コラーゲンペプチド等含有加工食品
【原材料名】:コラーゲンペプチド(サケ)、還元麦芽糖、ENM(有用微生物植物発酵代謝物)、FRM(納豆菌類発酵代謝エキス)、ヨーグルトパウダー、麹培養エキス末、乳酸菌(殺菌)、酵母エキス、粉末油脂、デキストリン、シャンピニオンエキス、でんぷん、クエン酸、天然香料
【製造国】:日本
【内容量】:72g(240 咫300粒)
【保存方法】:直射日光や高温多湿を避けて常温で保存してください。
【お召し上がり方】:1日あたり10粒を目安に水などと一緒にお召し上がりください。一度に食べずに数回に分けてお召し上がりください。また、噛んで食べていただいてもかまいません。
【お願い】:
● 妊婦・授乳中の方、および薬剤を処方されている方は、医師または薬剤師にご相談ください。
●体質に合わない場合は使用を中止してください。
●食物アレルギーの可能性のある方は、原材料をご参照の上、注意してお召し上がりください。
●開封後はしっかりとフタを閉め、高温多湿の場所を避けて保存し、早めにお召し上がりください。
●乳幼児の手が届かない場所に保管してください。

免疫賦活能力の高い乳酸球死菌1500億個、赤澤博士のエンザミン、小林博士のフラクタミン、これは心強いです。岡本先生たちはさすがです。お腹の調子を何とかしたいときに是非お試しください。

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【複合プロバイオティクス】eプロバイオミン(240mg×300粒)

9,180円(税込)

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