池上ヨーガ倍音浴@清澄庭園・涼亭 -into the Crystal Dimension-【満員御礼】

2,571円(税込)

池上ヨーガ倍音浴@清澄庭園・涼亭 概要

静寂の清澄庭園内、池の上に浮かぶようにして佇む涼亭にて開催します。
まずは、多摩ロハで定評のあるちえヨーガで体*心*魂のバランスを整えましょう。
そして今回は、な、な、なんとクリスタルボウル奏者3名です。
3方向から重ねられる音の波のなかで、究極のリラックス状態へとお誘いします。

-into the Crystal Dimension-

終わった後は、日本情緒豊かな庭園内の散歩もオススメですよ(^^)

日時・場所・入場料

◆3月15日(日)
◆9:30〜12:30
◆@清澄庭園・涼亭
◆入場料∵2500円 (庭園入場料&各ワーク&ランチ軽食代含む)
◆限定∵20名
(要予約 : お問い合わせにてご確認ください。
先着にて定員に達し次第締め切りとさせていただきます)

メニュー&タイムスケジュール

・ 9:00〜 受付開始
・ 9:30〜 座布団ヨーガワーク
・10:30〜 休憩
・10:40〜 睡泳
・11:20〜 お茶菓子タイム
・12:00〜 お片づけ
・12:30   完全撤収

池上ヨーガ倍音浴 出演者紹介

【ヨガ・インストラクター紹介】 ちえ
インドで自然のリズムに合わせて生活しながらヨガを学び、 ヒマラヤの麓でインストラクターとなる。 バラナシでマンドリンを弾きはじめ、子供の頃のエレクトーン、フルート、チェロを通した音楽好きが蘇る。スプラッシュ・コンチネンタル・オーケストラの元チェリスト。そして今は、ムビラトロンに参加し活躍中☆ スタジオでの定期クラスや企業内ヨガ・インストラクターを経た現在、自宅を活用したヨガワークをライフスタイルにしている。

∵2008年末の “ 音の波乗りクリスタルボーイズ ” に引き続き、今回は初の3人セッションです。
   いざ、 “ Crystal Dimension ” へ。

【ゲストクリスタルボウル演奏者紹介】 春田友希
クリスタルボウル演奏やディクシャという癒しや気づきのワークを行っている方です。 所沢文化センターを機に今後、活動幅を広げていく予定です。 今回の多摩ロハに、サイマーラクシュミデヴィ考案レシピにより造られたクリスタルボウル(ダイヤモンド&ルビー&ホワイトゴールド&カヤナイト&プラチナ&シルバー)を持ってきてくれます。Crystal Dimensionにサイマーエネルギーの広がりもみせることでしょう。
『今年から演奏活動を始めました☆
 クリスタルボウルを通じて、皆さんと愛と希望と喜びを分かち合いたいです。』

【ゲストクリスタルボウル演奏者紹介】 じゅん
クリスタルボウルの某セミプライベート・レッスンでお会いしたトラベラー。住んでいたところや学校に共通項があるばかりでなく、現在(いま)、同じ方を向きながら歩いてる同志です。埼玉県内にある精神科病院のケースワーカーとしても日々、多くの方のケアに関わっています。 7つのパワフルなフロスティド・ボウルを持ってきてくれるので、三者三様のボウルと個性でCrystal Dimension空間を創ります。

【クリスタルボウル演奏者】
多摩ロハ 睡泳部部長 山本コヲジ
『あ、はいはい、私、店長です。
 (o ̄ー ̄)o〆 【睡魔倍音攻め!!】.。o○.。o○.。o○.。o○.。o○ホワワーン。
 つか、3方向からクリスタルボウル? 普通にお客さんとして聴きたいんですけど・・・』


お知らせ

※ 9:00受付開始 9:30ヨーガ開始予定です。
※ 入園の際、『多摩ロハス・ヴィレッジの参加です』 とお伝え下さい。そのまま入園できます。
※ 涼亭は文化財建造物です。
  畳を傷めないよう、ヨーガは動きの少ないポーズのみとなります。ご了承ください。
※ 動きやすいカジュアルで楽な格好での来園をおすすめします。
 (清澄庭園・涼亭内に更衣室はありません。もし必要があればおトイレをご利用ください)
※ ひざ掛けやミニブランケットのようなものがあるとよいです。
※ 清澄庭園・涼亭内は禁煙です。

アクセス

〒135-0024 江東区清澄3-3-9
都営大江戸線・東京メトロ半蔵門線「清澄白河」駅下車 徒歩3分

睡泳(すいえい)とは

夢の中を泳ぐように寝ちゃうこと。 究極のリラックス状態では手先、足先に冷えを感じることがありますので、ひざ掛けのようなものがあるとより心地よいです。 マイ枕・マイアイマスクを持参されてもよいです。お薦めはテンピュール スリープマスク(笑)。

清澄庭園(きよすみていえん)とは

泉水、築山、枯山水を主体にした「回遊式林泉庭園」です。この造園手法は、江戸時代の大名庭園に用いられたものですが、明治時代の造園にも受けつがれ、清澄庭園によって近代的な完成をみたといわれています。 この地の一部は江戸の豪商・紀伊國屋文左衛門の屋敷跡と言い伝えられています。享保年間(1716〜1736年)には、下総国関宿の城主・久世大和守の下屋敷となり、その頃にある程度庭園が形づくられたようです。
明治11年、岩崎弥太郎が、荒廃していたこの邸地を買い取り、社員の慰安や貴賓を招待する場所として庭園造成を計画、明治13年に「深川親睦園」として一応の竣工をみました。弥太郎の亡きあとも造園工事は進められ、隅田川の水を引いた大泉水を造り、周囲には全国から取り寄せた名石を配して、明治の庭園を代表する「回遊式林泉庭園」が完成しました。
清澄庭園は、関東大震災で大きな被害を受けましたが、この時図らずも災害時の避難場所としての役割を果たし、多数の人命を救いました。岩崎家では、こうした庭園の持つ防災機能を重視し、翌大正13年破損の少なかった東側半分を公園用地として東京市に寄付し、市ではこれを整備して昭和7年7月に公開しました。

涼亭(りょうてい)とは

池に突き出るようにして建てられた数寄屋造りの建物。これが、この庭園を日本情緒豊かなものにしています。涼亭は明治42年国賓として来日した英国のキッチナー元帥を迎えるために岩崎家が建てたもの。震災と戦火の被害からまぬがれ今日に至りましたが、昭和60年度に全面改築工事を行いました。
(※東京都公園協会 『公園へ行こう!』より)


※この企画は終了致しました。ご来場いただいた方、関係者各位、ありがとうございました。
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